アクティブワーク・復習用ドリル

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  • 解き方を決めるまでのプロセスを学ぶ!河合塾の夏期講習
     理系数学-思考と視点の探究-

    難関大学の問題では「設定を正しく効果的に把握し、設問の意味を広く深く解釈する」ことによって初めて安定的に「自らの力で解法を決める」ことが可能となります。 つまり、問題の読み方が命なのです。 学習においては、「どう読んだか」よりも「何に注意して読むか」こそがその後に役立つ情報となります。 この講座ではそうした読解における着眼点を取り扱います。